KONE's D-Station 掲示板
> 申し訳ありません、unDonutの仕様としてプラグインはツールバーに
> 置くようになっており、ステータスバー上には置けないようです。
ありがとうござました。
> NetMon for unDonutをundonutのステータスバーに置きたいのですが、
> 方法はありますか?
申し訳ありません、unDonutの仕様としてプラグインはツールバーに
置くようになっており、ステータスバー上には置けないようです。
NetMon for unDonutをundonutのステータスバーに置きたいのですが、
方法はありますか?
> 私が試した限りでは、特に問題ありませんでした。
> LZHファイルは20923バイトです。
> もしサイズがおかしかったら、再度ダウンロードを試してみてください。
>
> なお、かなり古いものな上に、数学的な理論が余り詳しくない状態で作成したため、
> 本格的に3Dを扱いたいのであれば別の資料を探したほうが良いかも知れません(^^;
お手間おかけして申し訳ありませんでした。
何度かDL&解凍してみましたが、失敗しました。
別の解凍ソフトで解凍してみたら解凍出来ました。
有り難うございました。
初めまして。
> 3DワイヤーフレームエンジンFPolyClsサンプルに興味があり、
> 3dpoly2.lzhをダウンロードしたのですが、解凍に失敗します。
私が試した限りでは、特に問題ありませんでした。
LZHファイルは20923バイトです。
もしサイズがおかしかったら、再度ダウンロードを試してみてください。
なお、かなり古いものな上に、数学的な理論が余り詳しくない状態で作成したため、
本格的に3Dを扱いたいのであれば別の資料を探したほうが良いかも知れません(^^;
初めまして。
3DワイヤーフレームエンジンFPolyClsサンプルに興味があり、
3dpoly2.lzhをダウンロードしたのですが、解凍に失敗します。
3dpoly.lzhはDL&解凍OKでした。
3dpoly2.lzhが壊れていないか調査頂けないでしょうか。
よろしくお願い致します。
対応ありがとうございます。
> 申し訳ありませんが、この箇所を削除して"IID_IDirect3DHALDevice"の方を
わかりました。該当部分を修正して使用させていただきます。
修正版もよろしくおねがいします。
> エラーが出ているのは343行目の
> Set objD3DDevice = objD3D.CreateDevice("IID_IDirect3DTnLHALDevice", objBS(0))
> この部分です。
すこし調べてみましたが、VBだと"TnLHAL"は利用できないみたいですね…
申し訳ありませんが、この箇所を削除して"IID_IDirect3DHALDevice"の方を
利用していただけませんか。
別途修正版をアップロードします。
再び失礼します。
該当部分を修正しました(DTInit内のCase文も含め)が、やはり変わりませんでした。
エラーが出ているのは343行目の
Set objD3DDevice = objD3D.CreateDevice("IID_IDirect3DTnLHALDevice", objBS(0))
この部分です。
該当部分をコメントアウトしたところ、正常に動作しました。
(おそらく・・・・。表示範囲が正しいかなど、細かな検証はまだです。とりあえずエラーは吐かなくなりました)
どうやら直後の
Set objD3DDevice = objD3D.CreateDevice("IID_IDirect3DHALDevice", objBS(0))
この部分が動作し、値の設定が行われているようです。
CreateDeviceメソッドのパラメータ(特に第一引数)に原因があるのではないでしょうか
> Call DTInit(DT_Mode1240 Or DT_BPP32 Or DT_WindowMode, Me.hwnd)
すいません、こちらは利用中のソースそのままでしょうか?
だとすると、DT_Mode1240がDT_Mode1280の誤りだと思います。
結果的に正しい値が代入されていないように見えます。
ついでですが、DTInitの最初にある解像度の設定について、
---
Case 5: DDSWidth(0) = 1152: DDSHeight(0) = 864
Case 6: DDSWidth(0) = 1200: DDSHeight(0) = 1024
Case 7: DDSWidth(0) = 1600: DDSHeight(0) = 1200
---
これ、Case 6のDDSWidth(0) = 1200は1280の誤りです。
次の更新で訂正しておきます。お手数おかけします。
たびたび失礼します。Dtools(BAS版)について、またエラーが出ているため、質問させていただきます。
環境はwindows vista+VB6,DirectXは10で、別途DirectX7のVBタイプライブラリを導入しています(参照設定済みです)。
DTInitプロシージャの実行に失敗しています。
Private Sub Form_Load()
Form1.Show
Call DTInit(DT_Mode1240 Or DT_BPP32 Or DT_WindowMode, Me.hwnd)
.
.
.
この段階で"プロシージャの呼び出し、または引数が不正です"エラーが発生しています。
DTInit内部でD3DDeviceを作るときにエラーとなっているようです(ObjD3DのCreateDeviceメソッドか、その代入がエラーを返していると思われる)。
検証、お願いいたします。
解決しました。ありがとうございます。
>・どこかの.basファイルで他にRECT型を定義していないか見てみる
これが原因でした。該当部分を削除すると、動作いたしました。
ご迷惑をおかけしました。
対応、ありがとうございます。
> お久しぶりです。Dtools(BAS版)の使用法について、質問があります。
> 組み込んだ自作ソフトを起動しようとすると、「byRef引数の型は一致しません」とのエラーが出て、実行することができません。
>
> DTClear関数内のBltFillColorメソッドの引数rが、正常に渡されていないようです。
> r自体はRECT型で宣言されており、引数としてもRECT型が要求されているようですが・・・・
>
> 環境はwindows vista+VB6,DirectXは10で、別途DirectX7&8のVBタイプライブラリを導入しています(参照設定済みです)。
どうもです。
こちらで同様の現象が発生していないので正確なことはいえないのですが、
ちょっと以下を確認していただけませんか?
・DirectX8のタイプライブラリを外してみる
・どこかの.basファイルで他にRECT型を定義していないか見てみる
お久しぶりです。Dtools(BAS版)の使用法について、質問があります。
組み込んだ自作ソフトを起動しようとすると、「byRef引数の型は一致しません」とのエラーが出て、実行することができません。
DTClear関数内のBltFillColorメソッドの引数rが、正常に渡されていないようです。
r自体はRECT型で宣言されており、引数としてもRECT型が要求されているようですが・・・・
環境はwindows vista+VB6,DirectXは10で、別途DirectX7&8のVBタイプライブラリを導入しています(参照設定済みです)。
検証お願いいたします。
> 早速使わせてもらったのですが,何点か気になるところがあったので書き込みます.
>
> 1. 通信が発生した際,文字がチラつき気になって仕方ありません.
> 2. スタンバイや休止モードから復帰すると高確率でunDonut+modが強制終了します.
> 3. 強制終了しなかった場合でも,グラフが高速で推移するなどしてCPU使用率をかなり占有するなど暴走気味な挙動を見せます.
連絡どうもです。
1は自分でも気づいていて、原因もわかっているので直したいと思います。
2・3は少し調べてみます。
早速使わせてもらったのですが,何点か気になるところがあったので書き込みます.
1. 通信が発生した際,文字がチラつき気になって仕方ありません.
2. スタンバイや休止モードから復帰すると高確率でunDonut+modが強制終了します.
3. 強制終了しなかった場合でも,グラフが高速で推移するなどしてCPU使用率をかなり占有するなど暴走気味な挙動を見せます.
原因など分かる訳ではないのですが,よければ対応お願いします.
【環境】
unDonut+mod 1.48
WindowsXP SP3
ありがとうございます。
ただ、ちょっとソースが無駄に膨大ですし、いまのところ2.2bで問題なく動作していますので、
また新Verに乗り換える際にじっくりソースを検証して、それでもわからない際にお願いしたいと思います。
そのときはよろしくお願いいたします。
> ただ、さっそく2.3cを導入してみたのですが、どういうわけかとにかくすぐにVBが暴走して止まってしまいます。
> 2.2bのdllに戻すと、ちゃんと普通に動くのですが……。
もし再現するソースを送っていただければ、こちらでもチェックしますよ。
なんと、そうでしたか。すでに2.2bを導入していたにも関わらず、これまで気づきませんでした。
重ね合わせの説明もありがとうございます。
ヘルプに、
>BGMなどに使えます。
>ただし、これは重ねあわせ数が1として読み込まれたサウンドにしか使えません。
とあったので、BGMには、重ね合わせ=1にしなければならない……などとも勘違いしておりました。
ただ、さっそく2.3cを導入してみたのですが、どういうわけかとにかくすぐにVBが暴走して止まってしまいます。
2.2bのdllに戻すと、ちゃんと普通に動くのですが……。
2.2bのときも、そういう現象はあったのですが、本当にごくまれのことでしたので……ので、引き続き2.2bを使ってみようと思います。
こちらはVB6.0(SP6)を使用しています。
> v2.3cをダウンロードして見ましたが、いままではMP3は強制ループしていたと思うのですが、
> 今回のバージョンから、MP3がループせずにWAVEと同じように使えるようになった、ということなのでしょうか?
v2.2ごろ(2006年)から非ループ再生自体は対応していました。
STPlayは非ループ、STLoopはループです。
ただ、実際は以前のバージョンでは、バグで非ループ再生がうまくいかないことがありました。
> これで、長めの効果音、ボイス等をMP3再生にして、ソフトの容量を小さくできます。
あと、データ読み込みの際の重ねあわせ数を1以上にすると、普通のwavファイルのように扱うことができます。
重ね合わせ0と1以上の違いは、
0 : BGM再生用、データ全体をデコードせず、少しずつデコード
1以上 : 効果音再生用、読み込み時にデータ全体をデコード
何分もする曲はデコードすると10MB近く行くので0が望ましいですが、
ちょっとした効果音でしたら1以上にする手もあります。
- Aska BBS -